社会の勉強法 視覚からも脳裏に焼き付ける!

社会の授業があった日の夜やる。

机の上に出すもの

教科書、授業ノート、地図帳、資料集、授業プリント など全部

その日習った範囲広げる。上記のもの全てを机の上に広げるため、本立てが二つほどあると便利。

教科書熟読。3回必須。理解、暗記に注力!

太字には暗記チェックペンでマーク。蛍光ペンで細かいところをマーク。

授業ノートや授業プリントを見直し!

今日学校で受けた授業を頭の中で再現。先生が授業中に口頭で言っていたことを、ノートの余白にメモしておく!テストに出るかも。

資料集、地図帳で場所を確認!グラフ、写真も全て。地図帳や年表を見ない社会の学習などあり得ない。視覚からも脳裏に焼き付ける!コレ大事。

今日習った範囲は、今日復習!集中すれば20分もあればできる。脳みそ🧠しーん禁止。

ポイントは教科書を熟読したら、その記憶を確かなものにするために、資料集や地図帳、必修テキストのまとめのページを丹念に読み込むこと。

パターン化した暗記では応用が利かない。どんな角度から表現や形式を変えて出題されても、あぁアレのことね、と察するためには、写真のもの全てを同時並行で読み込むこと。

これで暗記できたら初めて、学校のワークや必修テキストの問題に取り組む。

調べながら学習、埋めただけ学習 にならないように。問題集はガチでやる!

と例のファイルにも書いてありますね。

つづく、、