ケアレスミスにはストイックな対処が必須

布団周りまでプリントが侵食…おもちゃの刀の存在が気になります…


受験生はそろそろ一発で正解にこだわりましょう。

今までは「間違えた問題をやり直してできるようになることが勉強」でよかったかもしれません。

しかしどんな些細なミスでも、そして本当は分かってたとしても、本番ではその部分は点数になりません。

ミスを減らすためには、まずミスをきちんと受け止めなければなりません。

ミスは自分との闘いです。一つ一つのミスを重く受け止め、自分がどんな場面でなぜミスをしたのかを分析していきましょう。

精神的にきついことですが、😋テヘッで済まされません。

ミスの内容を書き出して、見える場所に掲示する。つねに自分に認識させる。自虐的な行為ですが、真摯に向き合いましょう。